羽生 結 弦 ブログ 銀色。 蒼い月は彼方

蒼い月は彼方

あまり楽しい話じゃないので嫌な予感がする方はスルーしてください。 会場全体が華やかさでいっぱいです。 「雪肌精の香りはローズとジャスミン、そこに複数の天然香料を配合している」と製品情報を紹介するコーセーさんも、「やっぱりジャスミン入れてよかった!」とガッツポーズしたのではないでしょうか。 遠まわしに、あれ?そうなのかな?って思わせる書き方で。 」 っていうところも、梨花ちゃんにとっては 最高のスケーターやトップ選手という存在となれば もう、羽生結弦選手しか考えられないわけで! ずっと羽生結弦選手を4Sのジャンプのお手本にしてたし 同じジスランコーチの指導を受けていたことを考えたら クリケットクラブ一択であることを納得しちゃいます! だから梨花ちゃんにとってはメリットが大きい変更だけど 羽生結弦選手にとっては、どうなんだろう? という心配が、どうしてもあるみたいですね~ スポンサーリンク でも19-20シーズンは ずっと羽生結弦選手と梨花ちゃんは試合が一緒だったので 練習拠点が同じになれば、お互いメリットがありそうだけど 実際のところ、どうなんだろう? まず梨花ちゃんなら チャンピオンシップに進出する可能性が高いので 帯同できるクリケットクラブのコーチの枠が 増やせることにつながりやすいような~ まあ、そのとき1枠であれば濱田美栄コーチになっちゃうか。 「私が倒れたらインスタライブのカメラを代わりに持っててください」「その前に僕が失神してそうだから無理です」という押し問答も展開されます。 スケートではジャンプ、ステップ、スピンといった要素のバランスが大事だという自身の哲学と、「雪肌精の和漢の配合のバランスのよさ」を重ね合わせるトーク。

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悪質羽生ヲタになってしまったブロガーさんの話: 羽生結弦くん にわかファンブログ

」 「超えないと北京五輪でも優勝をつかめないんだと意識して 今回は負けないと自信を持てる状態で 試合に臨めるように練習したい」 代表的な記事、 ただネットの反応を見ると 予想したより、手放しで喜んでるというより オーサーコーチがオーバーワークになることを まず心配している意見が多い感じですね! それは、少々納得するものがあり だから梨花ちゃんが拠点替えするのなら まったくクリケットクラブは頭になかった~ でも予感していた人は、それなりにいたみたいですね! 梨花ちゃんは、昨夏からオーサーコーチの指導を受けてるし モントリオールワールドでも かなり早い段階からカナダに前乗りしていたし。 さらに「雪肌精独特のいい香り」をとても気に入っていると語った羽生選手。 一日とかじゃなくて、そういうのが2、3ヶ月続く中で、毎日更新してくれるメイちゃんのブログにはほんとに救われたんだよね。 でもこれを見てしないどこ!と思う。 それは単なる CM仕事ということではなく、自身を支えるパートナーである企業との「共同作業」だったのかなと思うような熱の込めようでした。 その謎について、まず羽生選手は「スケートをやると(汗で)水分が出ていくし、顔が火照ってしまう」という悩みを「雪肌精を冷やして使うと清涼感があったり、引き締まった感じが得られる」「雪肌精という名前も清涼感を感じやすい」と、雪肌精で清涼感を得ていることを語ってくれました。 改めて見ると、羽生選手は瞬きの回数がとても少なく、会場のひとりひとり、カメラのひとつひとつ、そしてトークに加わる人々それぞれの目を絶え間なく見つめています。

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悪質羽生ヲタになってしまったブロガーさんの話: 羽生結弦くん にわかファンブログ

浜田美栄氏が従来通りにメインコーチを務め、オーサー氏が第2コーチに就く。 世界を狂わせてるわw しかしファンは節度を保って、本人に迷惑をかけない範囲で狂っておきましょw 西岡さんの実況でニースロミオをみたことない方はこちら。 西岡さんが2017年の世界選手権のこともコメントしててこちらも面白かったです。 競技会よりもはるかに近い、わずか 5メートルほどの距離に登場した羽生選手は比喩ではなくキラキラと発光し、「オーラ」的なものを放っています。 。

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羽生結弦くんAA応援コラムブログ、お茶菓子つき

まあ、もう面倒なんで伏せずに書きますけど、 メイちゃんていうブロガーさんの『羽生選手とベルサイユな日々』みたいなタイトルのブログだったと思うんだけど、その方のブログはけっこう好きでよく見てたんですよね。 ALLなんでもトラックバック通称「ALL」コミュです。 キス&クライっぽい素敵フォトスポット。 そして、雪肌精のキャッチコピーにもある肌の「透明感」は、まさに雪のようです。 でさ、ヘルシンキの優勝インタビュー(英語)で羽生くんが最後にファンに一言って言われたのに「わかりません」みたいに答えたのよ。 そうした製品説明を「うんうん」「なるほど」といった表情でうなずきながら聞く羽生選手は、一層製品への理解や愛着を深めている様子です。 で、メイちゃんのブログが確か夜中の4時とかに更新される設定になってたんよね。

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蒼い月は彼方

が、もし自分がこの場にいたら同じことしてしまうかもという不安も同時にある。 でも日本選手との組み合わせで試合に行けた方が なにかといいような気がしますけどね! オーサーコーチとしては、梨花ちゃんの加入は 大歓迎だったのが察せられるような~ 男子は羽生結弦選手がいるからトップ入りは約束されますが 女子はキム・ヨナさん以降、期待通りというレベルに 達してない気がするので。 普段はブログにてさまざまなスポーツについてのコラムをつづっておりますが、誌面でコラムを書かせていただく機会を得ることができ、さらには貴重なイベントの取材に参加することとなりました。 退場の際にはジャンピング台降りから、ひときわ深いおじぎで去っていった羽生選手。 それはパートナーであるコーセーさんにとってはもちろん嬉しい姿でしょうし、取材者としても「サービスがいっぱいあるなぁ」という喜びでしたし、ファンの視点としても改めて羽生選手への信頼が深まるような姿でありトークショーでした。 このあたりは日ごろから「言霊」を意識し、言葉によって自身の運命を切り開いてきた羽生選手らしい感覚だなと感じさせます。

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銀色プリズム〜フィギュアスケートメモ〜

あれ?羽生くんならこういう時ちゃんと答えるのに変だな、英語の質問わからなかったのかなって思ったんだけど、もしかしてこういうエスカレートしたファンについてちょっと思うところがあったのかなと。 かねてより日本のスケート競技の発展を支援されてきた株式会社コーセーさんによるイベントで、同社のブランド「雪肌精」のアンバサダーに羽生選手が就任したという縁があって開催されたものです。 その後いろいろ調べてみると、ベルサイユさん(メイちゃんのこと)は悪質羽生ファンみたいな書き込みがあって。 バンケットは基本関係者以外立ち入り禁止なのかな?入っちゃいけないとこに入ってこれはだめですよね。 さらに、メディアとの質疑応答の際に羽生選手は「フィギュアスケートは僕にとっての言語」「身体を使ってスケートと一緒に表現するということは、どの解釈をしたとしても、言語に関係なく伝わると思う」「(肌という)目に見えるものも言語に関係なく伝わる」と語り、自身がスケートを通じて世界に発信していくことと、雪肌精の効能とのシナジーについて触れていました。

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羽生結弦くんAA応援コラムブログ、お茶菓子つき

トークショーの終わり、羽生選手は一段とクシュッとした笑顔で、スキンケアに勤しむ人たちに向けた「(あなたの使うスキンケア製品の)そのなかに雪肌精を入れてください!」という会心の営業と、中国の百貨店で展開中だという「雪肌精購入で羽生選手グッズが当たるキャンペーン」情報にかぶせる形で「ぜひ僕のグッズをゲットしてください! 頑張って!」という会心の販促を繰り出していました。 残念ですが、でもまあ、やっぱりファンは行き過ぎて本人に迷惑かけてたら本末転倒だと思うので、今も追っかけしてるのかわからないですけど、自重してくれてたらなと昔のいちブログファンとしては思うのです。 すみません、支離滅裂で読みにくくて。 さすがにそれはメドべも自覚するのではないかな~ まあ、それさえも覆す可能性のある 素行に問題のある人物ではありますけどね! ただ1つ気になったのは、新しい女子の中国選手がいるらしく もしやそれってミーシャ・ジーさんが指導してる選手では? こういう嫌な予感は、あの人たちだと的中しやすく… それがちょっと心配ごとではありますが! 羽生結弦選手がクリケット入りしたのが17歳で 梨花ちゃんも、現在17歳! 羽生結弦選手のソチが19歳で、平昌が23歳。 メイちゃんが。 だからみんなメイちゃんのこと感謝してたしメイちゃんアンチが現れても応援してんだよ。

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銀色プリズム〜フィギュアスケートメモ〜

インフルエンサーや取材陣に「お土産の雪肌精」を手渡しながらメディアごとのオフィシャル撮影を行なった際には、高いヒールを履いたインフルエンサーの方たちの隣で「ヒールが欲しい!」と言いながらちょっと背伸びしていた羽生選手。 さて、今回のトークショーで個人的に気になっていたのは、羽生選手と雪肌精の実生活でのつながりでした。 会場には SPURなどのファッション誌・女性誌の取材陣に加え、アジア各地域へ発信する個人メディアとして「インフルエンサー」のみなさんも参加されています。 一方 SPUR取材班はというと、「片手でインスタライブ用のスマホを持ちながら、もう片手でツイッターの更新をするのはよく考えたら無理では……?」と絶望する担当編集氏と、華やかな世界に入り込んだ自分の場違いさで小刻みに震えている僕という、かなり頼りない陣容。 いやもう面倒なんでリンク貼りますわw 興味ある人だけ見てください。

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