パワポ 音声 録音。 スライド ショーをナレーションとスライド切り替えのタイミングとともに記録する

4は、だいぶ技術が進化しているようですが、音声認識で複数人の話者を聞き分けするのは難しいといわれています。 この音声認識の技術を使うことで、音声入力によるテキスト化も可能で、その精度もかなり高くなってきました。

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録音を終了するときは、Enter キーを押します。 [ 標準] ビューで、スライドの右下にあるサウンド アイコンまたは画像をクリックし、[ 再生] をクリックします。

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また、「オーディオ」や「ビデオ」を挿入したスライドは、ファイルサイズが大きくなるので、メール添付の際にも注意してください。 品質が一番高いのは「フルHD」 で、品質が高いと圧縮率が小さいため、ファイルサイズはあまり抑えられません。 ただ、音声の場合、動画と異なり「画」が出ないので、このスピーカーアイコンではどうもみすぼらしい感じが否めません。

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オーディオをプレビューする• 例:1枚目のスライド• 現在のスライドから記録をクリアします• PowerPointでは、静止画の写真はもちろん、動画や音声といったマルチメディアも扱うことができます。 文中にあるように、近年では基本的に動画ファイルであっても「埋め込み」を推奨しているようです。

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* 挿入したビデオは、「書式」タブを利用して、画像などのように移動したりサイズを変更したりすることができます。 サウンド(音声)の場合、アイコンを表示する必要性は必ずしもありません。

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現状では、できるか否かを2者択一で問われれば、「できる」が答えになります。 録音ボタン(赤)の右にある音声入力選択メニューで、内蔵マイク(外部マイク等を利用する場合はそちら)を選択• また、「情報」画面で、リンク動画がある場合は「メディアの互換性の最適化」として表示されるようになっています。 C1」と表示され、値が自動的に 表示されるようになります。

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トリミングはあくまでも、全体の一部だけを再生しているイメージで、再生していない部分もデータとして残ったままなのです。 インターネット上に公開されている動画のほとんどには、著作権が存在します。 上下方向 キーを押して「デスクトップ」を選択し、Enter キーを押します。

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