ドヒドイデ 育成 論 剣 盾。 【ポケモン剣盾】ガラガラ(アローラ)の育成論

【ポケモン剣盾】受けループのテンプレとその対策方法

はがねタイプでどく無効 鋼タイプは、どく状態になりません。 物理技を喰らうとあっさり落ちてしまいますが、夢特性の「ほろびのボディ」によって接触技でこちらが落ちてしまった場合にも相手を流す、またはひんしという最低限の仕事をこなす事が出来ます。 投稿者:じんえふ• どくどくを覚える高耐久飛行タイプとしてバルジーナは重宝するでしょう。 特性:はとむね• 2回使うともうどく状態になる。 ヒートロトム ひかえめなら、特防振りのドヒドイデでも電気技で倒しきることができます。 このゴチルゼルではバンギラスやドラパルト、アーマーガアに勝つことができないので、裏のポケモンでこれらを対処する必要があります。

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【ポケモン剣盾】ドヒドイデの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

フェアリー:トゲキッス・ニンフィア・アシレーヌ• 効果 持たせるとHPが半分以下になった時に自分でHPを回復するが、性格によっては「こんらん」状態になる 解説 オボンのみよりも発動の安定度は低いですが回復量が高く、明確な耐久調整先などが居る場合特に有効です。 個体値に関して、理想は攻撃を除く5V。 「ダイウォール」が強い とっても ダイマックスした時に打てる「ダイウォール」がトーチカの代わりをするし、 「トーチカ」だとダイマックス技で少しダメージを受けたり、能力変化やフィールド張られたりするので やっぱりトーチカよりダイウォールが強いです。 挑発で止まったスキに積み技を積んだり、高火力技を押しつけで相手に負担をかけましょう。 アイアントなど受けがほぼ不可能なポケモンに対しても上から殴れるため、受け構築への対策に対するカウンターとなれます。 定期的にレイドイベントをやっているのでワイルドエリアニュースは見逃さないようにしましょう。 耐久寄りにするか火力寄りにするか、火力増強アイテムを持たせるか回復アイテムを持たせるかなど、周りのポケモンや環境にも対応できるポテンシャルがあります。

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【ポケモン育成論まとめ】ドヒドイデの調整と対策『ソード・シールド/剣盾』

高い特攻を活かして相手を大きく削っていけます。 コメント 24 みんなの評価 :• 「」 Youtuberなどゲーム実況やりたい方はこちらの記事もどうぞ。 優秀なタイプ• 電気:悪巧みロトム・パッチラゴン・アイアント• エルフーン:S116族• 対策方法 特殊アタッカーで対策する ドヒドイデは覚える技の関係から物理受けの個体が多いため、特殊アタッカーで弱点を突きながら回復が間に合わないほどのダメージを押し付けていくことが有効です。 ほのお 変化 威力 0 命中 85 PP 15 効果 相手を「やけど」にする 解説 攻撃が下がる効果があるので、サニゴーンを狩りに来た物理アタッカーに交換読みなどで撃てると大きなアドバンテージが取れる技です。 4~73. 高威力地面わざ(ドリュウズなど)• 名無しのプレイヤー さん• ワイルドエリア攻略• 5倍 0. ドヒドイデは対策必須ポケモンの1体ですから、ほぼ間違いなく対策されていると考えて選出しましょう。 はたきおとすに弱い くろいヘドロによるHP回復を行うため、「はたきおとす」でアイテムを落とされると耐久力が下がってしまう。 マックスレイドバトル• ドヒドイデの場合はソフトによって出現場所や光の種類が異なるので注意しましょう。

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【ポケモン剣盾】ガラガラ(アローラ)の育成論

相手のポケモンが挑発したそうな顔してるのですぐわかりますw 身代わりで崩しの役割を果たしてくるやつ 一番面倒なパターンです。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 弱点は電気・地面・エスパーの3つで、半減にできるタイプは、炎・水・氷・格闘・毒・虫・フェアリーの7つ。 じゅうなんは、自分がまひ状態にならない特性です。 ひらいしん 相手からのでんき技を無効にして、 自身の特攻を1段階アップする。 すいりゅうれんだ読みで裏からゴツメナットレイを出された日には、一気にHPを持っていかれます。

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【ポケモン剣盾】受けループのテンプレとその対策方法

さらに、高速回復技のはねやすめを覚えるため対策をしていなければダイマックスでも突破が困難になりうるポケモンです。 ガラルちほうの つめたい すいおんに たえるため あしで ドームを つくり ないぶを たいおんで あたためる。 ド陰キャ 再生力一択です。 各種機能• 受けループに対しては、「みがわり」を残しながら特攻の能力上昇を待ったり、「ぜったいれいど」で相手を倒しにいったりと、さほど前作との性能の差を感じないため、今作でも受けループ対策として活躍してくれそうです。 電気の一貫を切りながら高い火力をだすことができ、一撃必殺で崩しもできるポケモンです。

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ドヒドイデ

技の選択肢が多く、「ちょうはつ」や飛行技を採用するかどうかで素早さや耐久のラインがかなり変わるポケモンなので、メタを張ることが難しい点が特徴です。 また、専用技のトーチカはまもると同様の効果を有し、直接攻撃した相手をどく状態にするので、接触技で攻撃をする際には注意する必要があります。 どくどく• 音系の技。 攻撃や特攻は低めなものの、「ねっとう」や「どくどく」によって状態異常を与えられるため、攻撃能力の低さは特に気にすること無く戦う事ができます。 特にちょうはつは命中100%で無効化されにくいので使いやすいでしょう。 ドヒドイデ側の立ち回りとしては挑発を撃ってくる相手と対面しないことです。 またフィールドのもあり、によりドヒド地面弱点の等倍化やHP管理がしやすくなる。

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【ソードシールド】サニゴーンの育成論!特殊アタッカーに強い特殊アタッカー【ポケモン剣盾】

逆に言えばこれらのポケモンに注意して立ち回れば活躍してくれるでしょう。 じこさいせい• ポケモン剣盾の歩き方@レイン. ダイフェアリー後のミストフィールドに注意。 確率で火傷を付与する「ねっとう」や猛毒状態にする「どくどく」、ダメージを防ぎつつ直接攻撃した相手を毒にする「トーチカ」を活用し、状態異常にした相手をじわじわと追い詰めていこう。 【ポケモン剣盾】ドヒドイデの育成論と対策【人で無し害悪!初心者キラー】 こんにちは 44 です。 対策方法 前述した通り、身代わり悪巧みサザンドラや角ドリルドリュウズなど 有名な対策方法は受けループを使う側の人間もよく理解しており、当然それへの対抗策もある程度準備されているのでこれらだけで勝つことは難しいです。 その後、相手の攻撃をダウン 解説 相手の攻撃を下げつつ下げた分だけ自分のHPを回復します。 前作までは「Zクリスタル」や「メガストーン」など「トリック」を無効化してくるアイテムがたくさん採用されておりかなり使いにくい技でしたが、今作は無効化してくるアイテムがシルヴァディの「〇〇カセット」程度なのでかなり通りの良い技になりました。

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【剣盾】ドヒドイデの育成論!実際に使った受けの強さと対策を考えました

各種ダイマックス技の能力上昇下降を元に戻すために、「くろいきり」は必須。 トーチカ 「まもる」「みきり」の上位互換。 ドヒドイデの対策 ドヒドイデの対策は• 「くろいきり」 敵味方全員の能力変化を元に戻す。 「くろいきり」 敵味方全員の能力変化を無効にする 受けループへの対策積みアタッカーへの対策 この技を搭載すると受けれる範囲がグッと広がるため、搭載した方が良いと思われる。 まとめ ドヒドイデ育成論を最後まで見て頂きありがとうございました! 活躍させたいポケモンを無傷降臨させるための「物理受け脱出ボタン型」は型としては面白いのでは無いのかと思います。

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