クイック サーブ。 クイックサーブの打ち方とコツを徹底解説!

クイックサーブ

身長 180cmと男子トップの中では低いほうですが、 200キロを超えるサーブを色々なコースに打ってサービスエースをあっさり取っています。 「絶対こうしないといけない」 ってわけじゃないですが、一番シンプルな動きなのでムダを省けます。 サービスエースやすばらしいボレース、マッシュはいりません。 クイックサーブは ムダな動きがほとんどないサーブです。 それに対して「クイックサーブ」はトスを上げるのとタメを作るのを同時に行い、トスが上がりきった瞬間に打つサーブです。

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クイックサーブの打ち方とコツを徹底解説!

この時点でどちらが有利かお分かりでしょう。 そして、たまにようやく学生時代に部活でやっていて、かっこいいフォームで打てる女性が現れたりします。 相手のミスは期待できません。 そうすれば永久的にタオルを回せますので、その内に腕や手首の使い方が分かるかもしれません。 普通のサービスは、トスを上げてからテイクバックをしてタメを作って打つというリズムがあります。

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風に強いクイックサーブ 冬から春のテニスに!【動画有】

下の画像の左のように打つ人も、クイックでは右のようにした方が打ちやすいですよ。 Q 女性には失礼ですが、市民大会などを見てると女性のフォームって変ですよね。 足はそろえてジャンプ! 足もシンプルな動きにします。 長文になってしまいました。 どうして、女性のフォームはちょっと変なのでしょうね? 男性は皆普通に打ってますよね。

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クイックサーブの打ち方とコツを徹底解説!

私もさすがにこの年でこの体重なので、ジャンプするほどの蹴りはできませんが、それでも一応身体は完全に浮いています。 余程の力の差がない限り、ひたすら返しまくる女性に勝つことは大変なのです。 。 レシーバーに対しては横を向いているわけですが そうすると、下半身は少しレシーバーに対して"前"を向くわけです。 その理由は、自分のその当時行っていたスクールのコーチが超クイックモーションでサーブを打つ方で、あまりサーブが得意ではなかった僕に「コーチみたいにクイックにしてみたら?もし合わなかったらやめてもいいんだし・・・」と言われ、クイックモーションにお試し感覚で変えてみたら・・・数ヵ月後にはサーブが一番得意なショットになってしまいました^^; その当時はフラット系しか打てませんでしたが、今では同じクイックモーションからフラット・スピン・スライス・キックを打てるようになり、部の仲間にも非常に恐れられています笑 で、メリットとデメリットですが、メリットとしてはやはり相手のリターンのタイミングを崩せることと、風等でトスが乱れるのが少ないことですかね。 トスが低い これもメリットの1つです。

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クイックサーブの打ち方とコツを徹底解説!

トスが低いということは、 風が強い日でもなびきにくいですからね。 緊張で頭がまっしろになる• 決めてポイントを取りに行く場合は、エースもあるけれどミスもあるというテニスになります。 これくらい蹴りが強いと、右足から着地することはほとんど"不可能"です。 腕が打ち終わりの動作になれば、体の左側で右回りの丸を描く形でまたスタートの動作に移ります。 なので トスを低くして、トップからほんの少し落ちてきたところを打つといいです。 トスは低めでよいので、トスのテンポと構えの早さが重要になります。

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ちなみにどちらも、人にも依りますがスイングのフィニッシュは、ラケットを身体の右側に振り抜くことになります。 もちろん変じゃない人もいますが、ほとんどの人が変です。 今でもコントロールはできるものの、スピードやパワーなどはあまり出せません。 流されやすいソフトテニスではありがたいです。 恐ろしや蟻地獄テニスなのです。 たまに右足着地になるととっちらかってしまい、リターンが返ってきても反応すらできなかったりします。 まあ、これは、そのうちどうにかなりそうです。

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