国保 連 伝送 ソフト。 『カイポケ』は国保連合会へ介護保険の請求ができるソフト(システム)です。|カイポケ

そこで今回はまず、国保中央会の介護ソフトについて説明させていただきたいと思います。

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タブレットを使用した場合、パソコンとは異なり持ち運びが便利であるため、通所介護の現場などでは利用の予定が確認しやすく、サービス実績とも連動しており、リアルタイムに更新することができます。 国保伝送ソフトとの比較 国保伝送ソフト Ver8 国保連伝送サービス「おくる君」 回線 インターネット回線 インターネット回線 ソフトウェア 3年毎に購入が必要 購入不要 電子証明書 3年間分の発行手数料の 購入が必要 購入不要 インストール 作業 必要 不要 (Webブラウザで動作) 3年間での 費用比較 1事業所。

8」のサポートは令和3年4月末日をもって終了いたします。 もしパソコン1台で使用する場合は、上記の金額に収まりますが、パソコン台数が増えれば「電子証明書代」が比例して増えることになります。 サービス利用料(介護給付費)を国保連へ請求する際に必要なデータを、インターネット回線経由で送信することを国保連伝送と言います。

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「介護の森」、そして国保連への伝送請求をインターネットで行える「請求伝送サービス」などがあり、事業所の規模やニーズに合わせて最適なものを選べます。 このソフトにかかる料金は、パソコン1台につき47,000円です。 請求ができる無料のソフト このような状況下、現在では、初期費用や更新費用が無料の請求ソフトも提供されていますが、これは、上述した国保連合会が販売する「介護伝送ソフト・簡易入力ソフト」とほぼ同じ機能であり、いわば、画面の見やすさや入力のしやすさを変えたのみの介護ソフトであると言うこともできます。

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次に通所介護のソフトについてですが、このソフトでは無料でタブレットを1台レンタルすることができます。

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介護支援ソフトや伝送ソフトを活用し、国保連への介護保険請求に関する事務処理の負担を減らしましょう。 介護の森 利用者さんの数が多い事業所では、利用者情報管理機能が備わっている介護の森がオススメです。 利用者さん別で情報を管理できるので、資料を探す手間が省けます。

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また請求件数の確認ができるため、送付漏れもなくなります。

まとめ 以上のように国保中央会が推奨しているソフトだけではなく、一般のソフト会社の介護ソフトにも様々な機能があると言えます。 STEP5 「委任状」ダウンロード、返送 「介護請求伝送サービスWeb申請」にログインして、委任状をダウンロード・印刷し、介護事業所の法人印を押印して、弊社へ返送お願いします。

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